Alumni Stories
白亜の群像(同窓生Stories)
母校・釜石高校(旧制釜中・釜女、釜南・釜北を含む)で育ち、三陸から日本全国・世界へ羽ばたいた同窓生たちの歩みと想いを、一冊の本に見立ててご紹介します。気になる背表紙を選ぶと、その人の物語が開きます。
白亜の群像(同窓生ストーリー一覧)
No.01佐々木 航平海洋エネルギー研究者/先端科学・SSH「三陸の波と甲子川の流れに、未来のクリーンエネルギーの鍵がある。」
No.02小笠原 拓真ラグビーリーグワン選手・地域スポーツ振興/スポーツ・健康「釜石の誇りを胸に、最後まで前へパスを繋ぎ続ける。」
No.03菊池 遥佳地域創生プロデューサー・起業家/地域協働・ビジネス「釜石の海と山が育んだ恵みを、新しい価値として全国へ。」
No.04千葉 健太郎地域医療医師(総合診療科)/医療・福祉「「文礼一如」の教えを胸に、患者さんの心に寄り添う医療を。」
No.05佐藤 美咲吹奏楽指導者・音楽療法士/芸術・教育「音楽は人の心を結び、前を向く勇気をくれる。」
No.06藤原 大地特殊鋼・新素材エンジニア/ものづくり・鉄鋼「昼働き夜学んだ4年間が、不屈のエンジニア精神を鍛えた。」
※ 掲載しているエピソード・インタビューは釜石高校のSSH探究活動および卒業生の活躍分野をもとに構成した紹介モデルです。